おまとめローンか債務整理か、という問題よりも・・・

私の20年来の親友は名前を「頼子」と言うんですが、その名の通り頼りになる存在です。
とにかく物知りで、子どもの頃から知らない事や解らない事は聞くと何でも答えてくれました。

頭も良いし、面倒見も良いので私だけでなく誰からも頼られています。
そんな彼女なので、いつも自分自身の問題も自分で解決していたし、悩みを相談された事もありませんでした。

しかし、ここ最近の彼女の様子がおかしくて「何か悩みがあるんじゃないか?」と思っていました。
いつも頼ってばかりなので、いつかは恩返しがしたい!でもなかなか打ち明けてくれないかも・・・

食事に誘い、思い切って聞いてみました。もし、何か悩んでるなら聞かせてほしいと。
人に頼られる人は甘えるのが苦手だと聞きます。彼女もきっとそうなのでしょう。
今まで見た事もないような複雑な泣きそうな表情でポツリポツリと話してくれました。

実は長く付き合ってる彼氏からプロポーズされたらしいんですが、その際に借金がある事も打ち明けられたそうです。
それも、複数社から借りており多重債務だそうで、彼はおまとめローンで利息を低くしようと考えているそう。
でも彼女は正直結婚して一緒に完済するのを躊躇っていて、債務整理をした方が良いんではないか迷っているそう。一時的にカードローンの即日融資を受けることも考えたそう。

でも、問題はおまとめローンか債務整理かではなく、本当にそんな借金をするような人と結婚していいのか悩んでいるそうです。
確かに私だって悩みます。私なら彼に債務整理で額によって任意整理か自己破産をすすめ別れるかもしれません。

そう言うと、「そうだよね・・・、もっと考えてみる」って笑っていましたが、実際すごく苦しいだろうな。
あんまり力になれなかったけど、今後もずっとこの悩みには寄り添っていこうこ思っています。


カードローンの即日融資を利用する場合

最近、ポテトチップス依存症で毎日食べているのでヤバい気がします。
時々、ポテトチップスがたまらなく食べたくなる時期がやってくるんです。

特に疲れてる時なんか。友人に言うと甘い物じゃないからいいじゃんって言われました。
でも、油で揚げているイモですよ?絶対に良い事ないですよね!
と言いつつ、安売りで一袋68円で買ったポテトチップスが5袋ストックしてあります(涙)

依存症って言うのは何にしても良い事はありませんね。特にお金に関しては。
私の友人もご主人のDVが原因で買い物依存症になり消費者金融で多額の借金を作った子がいました。

今は、すっかり完済し、離婚もして真っ当な第二の人生を歩んでいます。
消費者金融や銀行カードローン、否定するつもりはありません。正しく使えば何の問題もありませんから。

私も過去にカードローンの即日融資を利用した事があります。あれは本当に助かりました。
やむを得ない理由で急な出費を必要とする時があります。そんな時には救世主です。

しかし、利用する際には短期間で返済出来る可能性が100%である場合である事。
やみくもに多分返せるだろうなんて先をうやむやに見据えていては絶対に利用してはいけないと思います。

ポテトチップし依存症なんてかわいいものじゃなく、とんでもない事態になりますから。
まぁ、私の中性脂肪もとんでもないものになるかもしれないので、そろそろポテチやめなければ・・・


いざという時に役に立つ!?キャッシングの豆知識:いざという時のための過払い申請

過払い申請とは、支払いすぎた利息を変換してもらうための申請を指します。払いすぎるということがなぜ起こったのかというと、キャッシングのサービスを提供している金融機関が、利息で定められている上限を超えた利率で貸付を行っていたからです。

キャッシングに限らず、金融機関が貸付を行うときには利息制限法という法律で定められた利率で貸し付けなければなりません。現在では多くの金融機関がこの法律を守って貸付を行っているのですが、過去にはこの法律の上限を超えて貸し付けることが一般的でした。即日キャッシングのサービスを提供している金融機関が違法な貸付を目的としていたからだと考える人もいると思いますが、実際には解釈の問題だといえるでしょう。利息制限法の上限金利を越えたとしても、出資法という別の法律の上限を超えなければ法律違反にはならないと解釈されていたのです。

現在では過去の借り入れに対しても利息制限法の上限を守らなければならないという判決が出ていますから、支払いすぎた利息は過払い申請によって取り戻すことができます。自ら申請をする事ができないわけではありませんが、弁護士や司法書士など、法律の専門家に依頼をするほうがスムーズです。

お金を借りるならこちら
http://xn--nckgu1cyjxdx69v0w1autq641f.asia/


インターネットでお金を借りる

 今年もあっという間にもう年末。まさに「過ぎ去る」、という言葉がしっくりくるほど一年があっという間に終わっていく。子どもの頃は一年はもちろん、一ヶ月、一日がもっともっと長かったように思う。実際に体感時間にはいろいろな説があり、子どもの体感時間は大人のそれよりも長いというのも頷ける説が多い。
 もうすぐクリスマスだ。忘年会や旅行なんかもある。それから年が明けるとお年玉にバーゲン。お金がいくらあっても足りないような、私たちにとってもお財布にとっても、一年のうちで一番大忙しな季節だ。
 最近見た消費者金融のCMで、インターネットから申し込みができるというものがあった。調べてみると、アコムやアイフル、プロミスなど多くの消費者金融機関がインターネットでの申し込みや審査が可能で、会社に出向いて行くことなく、比較的簡単にお金を借りることができるようだ。審査が最短30分で条件を満たせばその日のうちにお金を借りることもできるなど、便利なシステムもある。お金がいくらあっても足りないからと言って深く考えずにお金を借りる人はそうそう居ないだろう。本当に困った時の最終手段として、知っておくだけ知っておこうと思う。


神戸の税理士、最安値は8000円!

税理士事務所と聞いても、一般のサラリーマンには何となく縁遠いものです。税理士という職業は知っていても、どんな仕事をしているかなどもピンとこない場合が多いと思います。また、弁護士事務所と同様に報酬がとても高いのでは?と想像してしまいがちです。ひと昔前とは違い、税理士への相談、依頼もデフレ傾向にあるようです。神戸の税理士の事務所に最安価格で税理士サービスを行っているところがあると知り、調べてみることにしました。

その神戸の税理士の事務所は「サポートリンク」という名前でした。ホームページを見ると、非常に若い税理士の方たちが並んでいました。事務所内作業の徹底効率化により低価格が実現した、とあります。神戸の税理士の事務所では最安値で仕事を請け負っているようです。価格を見ていきます。

年商が1000万円未満のクライアントは、税理士報酬が月額8000円という驚きの価格でした。まだまだ創業したばかりで、税理士費用はできるだけ安くしたい!という方にはもってこいの価格と言えます。

価格は安いですが、そのサービスには定評があるようです。実績もあり、今はネットビジネスに関するアドバイスにものってもらえます。

会社を創業する場合に、税理士の先生は頼りになるパートナーです。長く付き合う為にも、良心的な事務所を選びたいものです。